6月23日
22日の日中に家の用事を済ませ、まあ、帰りも遅くなったわけですが、なんじゃかんじゃと、夜もあっという間に9時に。
そのあと、釣りの用意をしてから、朝まで寝ようと思ったが、釣りの準備が終わったのが11時をすぎてしまって、夜中から釣行することに。
現地に着くと、だ〜れも釣りしている人がいない。あるのは、雨風と警察?ぐらい。
まあ、今日は外海にはいけないわね、なんて思いながら、内海でライトリグで遊んでいると、
14.5センチのメバルです。なんと、ワーム+ジグヘッド丸呑みでして、何とか、ハズすのに成功。・・・ハリがかかったところが、結構、まずいところに刺さってまして、リリースしても生きていけるのかどうか心配でしたが、出血がなかったということで、生きていってくれることを願ってリリースです。
この後は、ヒットルアーを変えたりして、場所も変えたりしてましたが、何もないまま、朝を迎え、
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バーブレスさんと合流!!
俺:「ライトキャロライナとヘビキャロって、どこで線引くわけ?」
バーブレスさん:「・・・知らん」
俺:「ヘビメタとライメタは?」
バーブレスさん:「・・・・・」
なんて会話をしながら、駐車場から釣り場まで歩いて向かって、それぞれの用意してきたリグでキャスト開始。
バーブレスさんは外海に。自分は内海で。
俺もバーブレスさんも小ガシラが釣れるのですが、
スレガカリ(^_^;)
16センチありましたね〜。・・・・・このあと、つぎからつぎと、ライトリグで小カサゴが釣れるのですが、すべてリリース。大きいのが釣れず、ベイトタックルもやりました。・・・が、アタリはあるものの、捕らえきれません(T_T)
変わった場所では、ベイトタックルのみでやってみましたが、こちらも、アタリはあるものの・・・
あわせを入れるたびに「あ〜、くそっ!」って、叫びながらやっていたわけですが、う〜ん。
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って、そもそも、ベイトタックルは別にして、ライトタックルで何を狙っていたかというと、アジですが、こちらは、やっぱり、噂どおり、さぱ〜りです。
今日は、小カサゴに十分癒されたのと、リグテスト、ジグヘッド、ワームテストに答えが少し見えてきたのが、収穫ですかね。
でも、最近家族にお土産がない(>_<)
2008年06月23日
またまた癒しの釣果
2008年06月09日
気になるアタリの正体
6月8日
ベイトリールでの釣りに失敗したわたくしは、タックルを代えて、メバリング(アジング?)をすることに。
わたくしのメバリング(アジング)は、大雑把なものでして、
ゼナック84スパーダ(柔らかいエギングロッド)+1号ファイヤーライン+2号フロロ+風神玉(−5m)+小さいサルカン+1.5号フロロ+1号以下のジグヘッド+メバル用ワーム
こんな感じです。後は、投げて、そこを曳いてくるだけ?みたいな感じです。
するとすぐに、コココンと小気味のいい感触が・・・

小さい、小さい、ハゼくんでした(^_^;)
リリースして、更にやっていると
おっと、今度は曳くぞ〜・・・・・

手のひらにも満たないくらいの、小さいカサゴでした(^_^;)
更に続けるとまたまた、カサゴがヒット。・・・・・
画像を撮ろうとしたそのとき、・・・「ポチャン」と海に落ちてしまいました。
まあ、当然リリースするつもりでしたが、画像ぐらい、撮らせろよな!!
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今回の釣行で感じたことは、こんなに小さいカサゴでもこんなにパワーがあるんだなってこと。
それから、ベイトタックルでの、あのコココンの正体は、こういった極少のお魚たちなんだなって思うと、なんだか、せつないですね。
ある程度大きくなると、3インチワームでも、デカイ針でも問題なく食ってくるのですが、これだけ小さいと、食えないってことでしょうね。
こんな釣りでもおもしろいです。近くにエギンガーの人が一生懸命シャクっていましたが、なんだか、辛そうでした。「今、こっちの方がおもしろうぞ〜」って、声掛けてあげたかったぐらいです。
エギングロッドを使ったメバリング(アジング)。まだまだ、楽しいと感じるのは、これからかも知れません(^_-)-☆

ベイトリールでの釣りに失敗したわたくしは、タックルを代えて、メバリング(アジング?)をすることに。
わたくしのメバリング(アジング)は、大雑把なものでして、
ゼナック84スパーダ(柔らかいエギングロッド)+1号ファイヤーライン+2号フロロ+風神玉(−5m)+小さいサルカン+1.5号フロロ+1号以下のジグヘッド+メバル用ワーム
こんな感じです。後は、投げて、そこを曳いてくるだけ?みたいな感じです。
するとすぐに、コココンと小気味のいい感触が・・・
小さい、小さい、ハゼくんでした(^_^;)
リリースして、更にやっていると
おっと、今度は曳くぞ〜・・・・・
手のひらにも満たないくらいの、小さいカサゴでした(^_^;)
更に続けるとまたまた、カサゴがヒット。・・・・・
画像を撮ろうとしたそのとき、・・・「ポチャン」と海に落ちてしまいました。
まあ、当然リリースするつもりでしたが、画像ぐらい、撮らせろよな!!
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今回の釣行で感じたことは、こんなに小さいカサゴでもこんなにパワーがあるんだなってこと。
それから、ベイトタックルでの、あのコココンの正体は、こういった極少のお魚たちなんだなって思うと、なんだか、せつないですね。
ある程度大きくなると、3インチワームでも、デカイ針でも問題なく食ってくるのですが、これだけ小さいと、食えないってことでしょうね。
こんな釣りでもおもしろいです。近くにエギンガーの人が一生懸命シャクっていましたが、なんだか、辛そうでした。「今、こっちの方がおもしろうぞ〜」って、声掛けてあげたかったぐらいです。
エギングロッドを使ったメバリング(アジング)。まだまだ、楽しいと感じるのは、これからかも知れません(^_-)-☆




